スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ムンセおっぱ 5月3日の書き込み ”シン・へソンについて”

今日はシン・ヘソン[神話]のコンサートのゲストに立ったんです。
他の歌手の舞台には出なかった人なのに.....
そんなに親しくもないシン・ヘソンの舞台に僕が立つ?
自分自身でもちょっと怪しげですが....
偶然にへソンからの電話をもらい特に迷う事もなく引き受けました。

どうしてだろうか ? 電話を切った後にずいぶん長い間考えて見た。
どれだけ僕と一緒にコンサートをしたいと思ったら
勇気を出して直接電話が出来るんだろう..?
また....私が僕が知る所では他の「神話」メンバーたち中で一番消極的で
自分を旨く表現できない内気な性格。

意思表現が下手で...悩んだ末に彼が勇気を出したと言うのが..殊勝でもあって
感謝したり..
また....先輩とは.... 自分が必要とする時だけお願いするのではなくて
人が必要とする時にも出した手を掴んであげるのも当たり前ではないかなぁ?
とも思った。

とにかく....
10代20代が主な観客たちなのに(おっぱ!うちのアガシ達も行ってました!)
....盛り下がったらどうする..?
なんて憂慮と心配もつかの間、
スゴく熱狂的な声援に応えようとこちらも必死に舞台を飛び回り歌い
汗を流し舞台を後にしました。
僕が...言いました。
"僕たち二人が舞台に居たら兄弟みたいに見えない..?どう...?[笑い]
こんなに私たち近くで見れて~~どう..?~[良いです~] .......
~~それならーー光栄だと思いなさい~~おまえら~~!!"

イ・ムンセ                    5月3日午後9時21分

原文はこちら

「광화문연가」光化門恋歌 歌碑建立除幕式 改訂版

1年前に亡くなった韓国で最高のコンポーザー、イ・ヨンフン氏の功績を讃えて代表作、
「光化門恋歌」の歌碑建立の除幕式がありました。
イ・ヨンフンの盟友でその作品のほとんどを歌ったイ・ムンセおっぱや俳優パク・サンウォン、アン・ソンギなど、生前親交の深かった人たち、またソウル市長も参列しての式となりました。
私たちも事前にムンセおっぱの呼びかけで、ファン100人ほどが参列しました。

conv0001_20090218211349.jpg
式の準備に余念がないムンセおっぱ。

conv0012_20090218212238.jpg
パク・サンウォンと。

conv0028.jpg
式の後のミニコンサート。

conv0052_20090219113429.jpg

スゴくちっちゃなオジサンが来たのでよく見るとアン・ソンギでした。

よく考えたらこの歌はイ・スヨンやソン・シギョンもリメイクで唄ったので来てもよかったんじゃないの??

conv0060.jpg

記者会見の後、記者に応えて記念碑の前でポーズをとるおっぱ。
普通の韓国人なら記念碑に足をあげてマドロスさんのようになるところですが、さすが芸能人ですね。ポーズが決まってます。

場所は地下鉄「支庁駅」下車 徳寿宮横 チョンドンキル 歌に出てくる教会もすぐ横にあります。






Seoul一泊弾丸オフ会

最近、韓国の国民歌手イ・ムンセおっぱのcafe「マグッカン」(馬小屋という意味。ムンセおっぱが馬面だから)の集まりにちょくちょく参加してます。
年末は本人も参加して一緒に飲んだりできました。
1月17日はムンセおっぱの誕生日でしたが、韓国は日本以上に不況で誕生を祝ってもらうのは忍びないと中止になりました。
その代り、マグッカンの発足記念日をしようということになって行ってきました。

朝のビートルに乗って釜山へ。釜山からKTXでソウルへ。

着いたソウルは前日大雪だったらしく、残雪が。

conv0652.jpg

うなは大喜び。雪合戦がしてみたかったらしく。
conv0665.jpg

いつもこの会の楽しみは一般の韓国人がどういうところで飲むのか、ガイド本に載ってない場所を知るいい機会でもあります。

今回はムンセおっぱの縄張り、弘大周辺で行われました。
自宅から歩いて5分の弘大「ソグムクイ コルモク」(塩焼き通り)
焼き物ならなんでも。牛、豚、海鮮。どのお店も美味しそうでしたー。
道が凍ってます。
conv0660.jpg

今回のお店は「トルトリワ トンスニ」というサムギョプサルの店。
conv0657.jpg

壁には北の将軍ではありません。ムンセおっぱの写真も。
conv0672.jpg

年末の忘年会では遅れて始まったのでちょっと遅めに行ったらなんともうかなり食べこんだ様子。
でもしっかり食べました。
焼いたキムチと食べると最高ですぅ( ^)o(^ )
conv0669.jpg

なぜかエビも焼いてます。あとで分かりましたが、小さく刻んでポックンパプの材料に。
ここで飲んだのが「竹筒酒」もう溶けてますが、フローズンで出てきます。
これが美味しくて全然酔わないのよ~。
conv0668.jpg


最後にお約束のポックンパプ。でもここのは.....。
conv0673.jpg
conv0674.jpg

写真にはありませんがこの上に大量のチーズを投入。そしてご主人が手早くビビン。
これ、早すぎてカメラのシャッタースピードがついて行ってません。
conv0675.jpg

何故かトビコを乗せて完成。御飯がテカッて見えるのはチーズのせいです。
これ、ほんとすぐにでもまた食べたい!!
conv0676.jpg

こうして夜は更けて行き、2次会へと言ったのは1時30分をまわった頃でした。

おまけで、このコルモクの入り口にあるムンセおっぱの行きつけのお店。
ここでよくウゴジククを食べるそうです。
ここの向かいの坂道を登って行くとイ・ムンセ邸があるそうです。
conv0654.jpg

2時に寝て、朝釜山へ。
釜山に着いたら「四海坊」が火事でした。
conv0692.jpg

おしまい。







光化門恋歌

이제모두 세월따라 흔적도
없이 변해 갔지만
덕수궁 돌담길엔 아직 남아 있어요
다정히 걸어가는 연인들
언젠가는 우리모두 세월을 따라
떠나 가지만
언덕밑 청동길엔 아직 남아있어요
눈덮힌 조금한 교회당
향긋한 오월의 꽃 향기가
가슴 깊이 그리워지면
눈 내린 광화문 네거리 이곳에 이렇게
다시 찾아와요
언젠가는 우리 모두 세월을 따라
떠나 가지만
언덕밑 청동길엔 아직 남아있어요
눈덮힌 조금한 교회당
향긋한 오월의 꽃 향기가
가슴깊이 그리워지면
눈 내린 광화문 네거리 이곳에 이렇게
다시 찾아와요
언젠가는 우리모두 세월을
따라 떠나가지만
언덕 밑 청동길엔 아직 남아있어요
눈덮힌 조금한 교회당

みんな歳月と共に
跡形もなしに変わって行ったけど
徳寿宮の石畳は変わることもなく。
優しく歩いて行く恋人たち。

いつかはみんな歳月と共にこの世を立ち去るけど、
丘の下のチョンドンギルはまだ残っています。
雪に覆われた小さな教会堂。

香ばしい五月の花香りが
胸深く懐かしくなれば
雪降った光化門の四つ角には
こんなにまた尋ねて来ます。
いつかはみんな歳月と共にこの世を立ち去るけど、
丘の下のチョンドンギルはまだ残っています。
雪に覆われた小さな教会堂。


お馴染み、ムンセ兄のヒット曲です。
数年前にイ・スヨンやソン・シギョンがリメイクしました。
とても情緒のある良い歌詞です。

今回のソウルでは、この歌の周辺にも行きました。
場所は徳寿宮辺り。

徳寿宮の石畳
conv0162.jpg
チョンドンキル
conv0164.jpg
この歌ですっかり有名になった教会と教会に登る階段。
conv0167_20081112060518.jpg
conv0166.jpg

次回は階段に雪が積もった様子を見たいなぁ。

さぁ、これはどこにいるでしょう??

conv0042.jpg

1月26日巨済島公演。うなしか写ってないかな?
うなが今日口ずさんだ歌         
イ・ムンセ「赤い夕焼けコンサートOST」
 OST より
「오늘 하루」


*ホンとに歌ってます。
ジャケットをクリックすると購入できます
フリーエリア
韓国の携帯電話番号変更のお知らせ
010-7449-2267 です。
登録お願いします。
間違えないでね。韓国のです。
カテゴリー
フリーエリア

リンク
最近の記事
最近のコメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。